黒を基調に赤をアクセントに。玄関ドアの表情が変わりました。
I様邸

こんにちは。塗替えまじめ屋沼津、代表親方の福島です。
今回は、I様邸の玄関ドア塗装をご紹介します。黒を基調としたドアに赤のアクセントを加え、玄関まわりの印象が変わりました。
| 施工内容 | 内訳 |
|---|---|
| 工事種類 | 玄関ドア塗装 |
| 仕上がりの配色 | 黒・赤のツートン |
施工前の玄関ドア
施工前は、ガラスまわりの格子や下部のパネルも黒系の色でまとまった玄関ドアでした。縦長のガラスと格子が並ぶ、装飾のあるデザインです。
玄関ドア塗装で変わった配色
今回は、ドア全体の黒を基調にしながら、ガラスまわりの枠・格子と下部のパネルに赤を組み合わせた仕上がりです。もとの形を生かし、色のコントラストで装飾部分が引き立つ玄関になりました。
施工後!
ガラスまわりの枠と格子
ガラスまわりの縦長の枠と格子が赤になり、黒いドアの中でくっきりと見えるようになりました。写真では、光を受けた塗装面のつやもご覧いただけます。

下部のパネルまで色をそろえて
ドア下部の二つのパネルにも赤を取り入れ、上部のガラスまわりと配色をそろえています。黒との組み合わせに、ゴールド系の取っ手がアクセントになっています。

玄関まわりとの調和
落ち着いた色の外壁を背景に、赤のアクセントが目を引く仕上がりになりました。玄関ドアのデザインを生かした色分けで、お住まいの入口に新しい表情が生まれています。
I様、この度は塗替えまじめ屋沼津に工事をお任せいただき、ありがとうございました。これからもお住まいのことで気になることがありましたら、いつでもお声がけください。
「いつも一生懸命ただそれだけ」の気持ちで、これからも一軒一軒の工事に向き合っていきます。
代表親方 福島 和則
玄関ドアなど、お住まいの塗り替えをご検討の方は、塗替えまじめ屋沼津店へお気軽にご相談ください。





